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2008-11-11(Tue)

解放

抜糸から3日経ち、バナ、エリザベルカラーから解放♪

最初にしたのは、手と顔のお手入れ。
ぺろぺろぺろぺろ。パフェおばさんに教えてもらったのかな?


カラーが外れたところで、体重測定も。

ピン、4.07kg。バナ、3.69kg。

また痩せてるぅ。

まだまだ、ちょうどよい範囲なんだろうけど、
じわじわ減っているってことは、ご飯の量が足りないんだね。

「超省エネな身体」について書いているブログを思い出した。

ダイエットすると省エネな体になる、
つまり、少しの食べ物からたくさんのエネルギーを吸収する、
つまり、つまり、太りやすい体質になるってこと。

これを逆に取って、少しずつ、食べる量を増やすと
燃費の悪い体になる、つまり、太り難くなる。

以前、ドライフードをあげていた頃と同じ量なのに、
じわじわ痩せているってことは、
ピン&バナ、おじやごはんをがっつり食べて
燃費の悪い体になったのかな。

それとも、どこか悪い!?
じわじわ減って行くのも心配だし、
現状維持になるように、ごはんを増やしてみようかな。

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2008-11-10(Mon)

バナウォーク





ぷりぷり、バナウォーク。

動画を撮ってみたけれども、ん~、実物の方がおもしろい。


2008-11-09(Sun)

あれ、、、

脂肪腫を取ったはずのピンの胸元が元通りにぷっくり。
触って確認してみると、ふにゃふにゃでこりっとしたものは無い。


DSCF2758.jpg


伸びた皮膚のところに重力に負けた脂肪が集まってきた?
昨日、抜糸した後を見たときは気が付かなかったけれども、1日でこんなに?
バナの傷口に気を取られていて、気づかなかっただけ?

気になる、気になる。
エリザベスカラーを返しに行って、ちょこっと見てもらおうかな。


バナの傷はこんな感じ。まだ、ぐじゅっとしてる。


DSCF2751.jpg
2008-11-08(Sat)

抜糸

ピン&バナ、抜糸へ。


ピンの抜糸は問題なし。徐々に目立たなくなっていくでしょうとのこと。


問題はバナ。、糸をぷちぷちと切っていったら、案の定。舐めていたところは傷の治りが悪く、傷口が開いて血がにじんだ。

でも、縫い直すほどではないということで、あと3日間、エリザベスカラー生活をすることに。みかんやパフェも傷口を舐めて、セルフ抜糸したけれども、傷はくっついていたらしい。バナの唾液は溶解力大?


ちょうど、混合ワクチンの時期と重なったので、バナはワクチン接種もぷすっ。 

いつもはワクチン摂取すると違和感があるのか、頭がおかしくなってみたいにじたばた動き回るのに、今回は無反応。抜糸の方がインパクトが大きかったからかな?

うちに帰ってスーヤを飲ませて、副作用が起こらずに半日以上経過したので、ほっと一息。


あ、エリザベスカラー生活が残っていた。でも、慣れてきたようで、ご飯もお水も問題ないし、布団の中にももぐれるようになったし、大丈夫だね。


バナのエリザベスカラーウォークが好評。本犬は普通に歩いているんだけれども、カラーが左右に揺れて、モンローウォークでもしているようにみえるのだ。(動画撮影挑戦中)

2008-11-06(Thu)

歯石対策

毎晩、歯磨き。
でも、相変わらず、抵抗が大きくてちゃんと歯磨きできていない。特にピン。


そこで、新兵器。



お水に混ぜて飲ませるマウスクリーナー。


以前から気になってはいたけれども、あまりお水を飲まないのでどうかなーと思っていた。それが、ピンのお腹対策でドライフードにしたら、お水をよく飲むようになったので、これはいけるかも?と、ネットでぽちっと。

ピン&バナともマウスクリーナー入りのお水を飲んでいるのを確認。歯磨きが不十分なところを、これで補えるといいなー。

でも、基本は歯磨きが上達するように、引き続き、日々努力。
2008-11-05(Wed)

適正体重

先日、手術のために動物病院に行ったときのこと。


私 「すっごく痩せちゃったんですけど。」
先生 「痩せていませんよ。」


痩せすぎちゃって大丈夫かなーと思っていたのに。
これくらいが普通なのかぁ。


 ピン、4.08kg。

DSCF2733.jpg バナ、3.72kg。(3.83-洋服の重さ110g)
2008-11-05(Wed)

適正サイズ

エリザベスカラーを「猫サイズ」に変えてみた。どうかな?

DSCF2743.jpg


動物病院で借りたのはSサイズ。アシスタントのお姉さんに、大き過ぎませんかと聞いたら、首サイズをみて、これでよいといわれた。でも、耳まですっぽり隠れる大きさで、ご飯を食べようとしても、水を飲もうとしても、エリザベスカラーに邪魔されてた。

↓Sサイズカラー、耳の位置で大きさの違いがわかるかな?
DSCF2735.jpg


確か、以前、借りたときは、もっと小さかったはず。で、バナが首周りのクッション材を破壊したので、返せなくなったのがあったはず、と意を決して、リフォームが終わっても片付く気配のない荷物の山を探索。なんとかエリザベスカラーを発掘して、首周りをテープで補修して付けてみた。

カラーが小さくなって、なき笛おもちゃをくわえて遊べるようになって、夜もすっと就寝。これなら土曜の朝まで頑張れそう。もっと早く、この猫サイズカラーを探すべきだった。ごめんね、バナ。


バナの傷はこんな感じ。キレイに治りますように。
DSCF2737.jpg
2008-11-04(Tue)

秋といえば、

ひっつき虫。我が家にもいます、ひっつき虫。
DSCF2725.jpg

先日の手術で、お迎えにいった時点でバナは傷口をなめようとしていたので、エリザベスカラーを借りてきたけれども、エリザベスカラーをつけたら、はぁはぁ興奮状態になり、私にひっつき虫。ひっつき虫しないと興奮状態が治まらない。
DSCF2735.jpg

カラーを外して、傷口がカバーされるようにつなぎ服を着せてみたら、エザベスカラーよりはマシになったけれども、やはり、はぁはぁ興奮状態で、ひっつき虫。ゆったりしたつなぎ服にしたら興奮状態は治まり、ひっつき度もいつも通りに。そんなにイヤなのか。
DSCF2730.jpg

外野からはかわいそうだとかそんなことしなくてもと、私が過剰対応をしているように言われるし、なんだかねぇ。傷口を舐めようとしたらダメっと言ってなんとかなることを祈って、物理的にブロックすることは諦めた。

術後6日目の昨日、傷口全体が赤くなって、縫い目はぐじゅぐじゅしていた。化膿しているんだろうか。これでは傷が治っても毛が生えなくなりそう。舐めたらダメと言われることは学習したようだけれども、寝袋や布団にもぐって、見えないところで舐めていたらしい。

今頃、という気もするけれども、心を鬼にして、昨夜からエリザベスカラー復活。昼間はだっこしていれば何とかなったけれども、問題は夜だった。

布団にもぐろうとしてもカラーが邪魔してうまく入れなくてジタバタ。私が掛け布団をあげて中に入れてもすぐに出てきて布団の周りをたかたか。私の上に乗って固まっていたり、顔をぐりぐりしてきたり。

なんとか私の腕枕で落ち着いたと思っても、しばらくすると、また、起きて出して、、、と同じことを一晩中繰り返していたので、完全に寝不足。腕枕するとエリザベスカラーが顔に当たるので、それを避けてせいか首筋も痛いし、朝から絶不調。

朝も出かける支度をしている私をぴったりマーク。立っていればぴょんぴょん跳ねて脚をつかんでよじ登ろうとして、しゃがめばささっと膝に入り、腕をつかんで強力ひっつき虫&お邪魔虫。

私のところが一番安心できるところと思ってひっつき虫になっていると思えば、そうそう、怒れないのだけれども、なんとかならないものかなぁ。バナ自身が一番辛いんだよねぇ。まずは、傷がちゃんと治るようにしなくちゃね。

ちなみに、ピンは傷口をまったく気にしないと思っていたら、手術の日の夜、寝袋にもぐって舐めているのを発見したけれども、傷口が胸元なので、洋服をきさせてカバーすることができた。今は気にする様子もないので、抜糸を待つのみ。

バナのお陰で、ピンの評判はあがる一方。
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  • ピンク

  • 1999年12月2日生まれ

  • ばなな
  • IMG_1076.jpg
    2003年7月20日生まれ

  • パフェ
  • parfait.jpg
    2000年3月3日生まれ

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